2020年09月07日

夏から秋へのお肌ケアなら美肌菌によるビオサプスキンケア

まだまだ暑い日が続きますが、
お肌のダメージが現れるのはこれからですね。


ご存知ですか?


お肌のスキンケアでのポイントは、
美肌菌


あなたも気になっていませんか?


なかなかなくならないシミやシワをはじめとした
お肌のトラブル。



お肌の悩み解消には、
お肌に合った良いスキンケアを使うのがポイント。



元NHKの有働由美子アナウンサーも推奨している
美肌菌によるスキンケア。



ご存知の方も多いと思いますが、
美肌菌はそもそも人の肌にいるものなので、
増えることによるリスクはゼロ。



むしろ美肌菌が少なくなり悪玉菌が優位な状態は、
肌トラブルの原因になるのでできるだけ避けたいものです。



今も、圧倒的に評判の美肌菌化粧品。
その人気の理由はこちらで確認できます。



季節の変わり目は、
特にお肌トラブルの発生する時期です。



夏のダメージを早く解消して、
秋へのお肌の準備が大切な時です。



あなたもビオサプスキンケアで
美肌菌エイジングケアを始めてみませんか?
→ 詳しくはこちら



美肌菌ってどんなの?


そんな疑問にお答えしますね。
もし、よろしかったら参考にしていただけると嬉しいです♪



【美肌菌について】

美肌菌というと驚かれる方もいると思いますが、菌は一般的には、体に悪影響を当てるとものと思いがちですが、美肌菌に限らず、体にはいたるところに菌が存在します。菌は、良い菌と悪い菌がいますので、すべて菌が良くないということにはなりません。一例を上げると、お腹の中にも菌はいて、体に良くない物質が入ってくるとそれを退治するような働きをし、お腹の状態を正常に保ってくれます。こうした菌の働きは体の多くの部分で私たちが健康であるように作用し続けていてくれるわけです。これが善玉菌といわれるものです。一方、体に害を及ぼす要因となっているのが悪玉菌です。この善玉菌と悪玉菌がバランスよく体を構成しながら、人の体を健康な状態に維持していてくれるのです。
その中でお肌にも存在しているのが美肌菌といわれる善玉菌です。美肌菌が存在することで肌を健康な状態に保つことができますが、不足することによってお肌に多少なりとも悪影響がでて、場合によってはカサカサ肌など荒れた肌になったり、肌トラブルの原因となるのです。ですから、美肌菌をいつも適正な状態を保つようにしてあげることで肌に潤いやイキイキ感が生まれるのです。ただし、お話ししたように悪玉菌もいます。お肌のトラブルや肌あれなどが起こり易くなる悪玉菌の代表的なものが黄色ブドウ球菌やマラセチア菌といわれる菌で、皮膚炎などに悩まされているという方に多い悪玉菌です。最近は、アトピー性皮膚炎はじめ皮膚トラブルの症状がある方が多く、黄色ブドウ球菌などが多数ある状態になり、なかなか完治しないという方も多くみられます。また、肌は直接、間接的にいろいろな外部と接触する部位であるために風邪の菌やいわゆるばい菌などを簡単に肌に取り込むため、そのことによる肌トラブルに治まらず、細胞を通して体内まで侵入して発熱、下痢などの症状を引き起こすことがあるのはご存知のことと思います。善玉菌ならさほど問題ありませんが、悪玉菌の場合には、毒性の強い菌に侵されると命にかかわることもあります。手洗いやうがいといったごく一般的な方法でそれらは予防できます。一方、肌に常在している美肌菌は善玉菌であるため体に異常を引き起こすという心配はないのですが、肌荒れや肌トラブルに関係してきますのでいつも美肌菌が肌に適切な状態で有るようにしておく必要があります。もちろん、美肌菌はいつも肌に存在していますが、極端に少なくなるような場合には肌を正常に保つことができませんので、たとえば、洗顔をし過ぎるなどにも注意する必要があります。善玉菌の中で美肌菌として知られているのが表皮ブドウ球菌です。 その表皮ブドウ球菌は古くなった角質や分泌された汗などを分解して、保湿成分のグリセリン排出を手助けしています。この美肌菌が肌表面の角質を潤し、肌本来のバリア機能も働くようになります。角質には角質細胞があり、適度な水分やグリセリンが浸透することによって保湿状態を適切に維持できるため潤いある肌となるのです。また、角質を適切に維持してくれる潤い成分にセミラドがあり、このセミラドを善玉菌である表皮ブドウ球菌が作りだしてくれるため、肌の潤いをより円滑に保ってくれるのです。


【美肌菌はどの程度、肌にあれば良いのでしょうか?】

一般の化粧品を使っても美肌菌を増やすことはなかなかできません。保湿成分を含んだ化粧品や潤いをもたらす化粧品では美肌菌は増えません。逆に、肌に良くない化粧品だと肌に本来ある美肌菌を取り去ってしまうことにもなりまねません。また、洗顔で美肌菌を洗い落ちすことによっても肌荒れや肌トラブルにつながります。美肌菌は増やしてこそ肌に良いのですから、そうした効果のある化粧品を選ぶのがポイントです。先の表皮ブドウ球菌を増やすことができる、また、そうした成分を含んだスキンケア商品がもっとも効果的です。美肌菌は、悪玉菌と違って増えすぎたことによる弊害はありません。むしろ増やすことができてはjめて肌に効果的なのです。逆に、肌荒れや肌トラブルを起こさないためには悪玉菌が繁殖しにくい状態を維持できれば良いわけです。そのために肌は理想的には弱酸性の状態です。この弱酸性の状態を作り出してくれるのに貢献できるのが善玉菌である美肌菌です。この美肌菌を増やしてあげれば、肌が活性化し潤いが維持できるようになり肌荒れや肌トラブルを防止できるようになります。肌に潤いがあり、みずみずしい方の場合、お肌の善玉菌である美肌菌が豊かであり保湿度もよく、肌全体のバランスがとても良いので美肌を維持できています。考えてみれば当然のことですが、皮膚細胞は生きています。角質層、真皮など、どれも細胞菌としての美肌菌が適度な状態を保っているからこそ美肌状態であるわけです。美肌状態を維持するためには、さまざまなスキンケア化粧品は不要といっても過言ではありません。生きた美肌菌をより活性化させるスキンケアであれば問題ないのですから、美肌菌である表皮ブドウ球菌を増やすスキンケアが最適なのです。つまり、美肌菌を作り、育てるスキンケアです。肌はデリケートですので、過度なスキンケアでは逆効果となりますし、単に肌にやさしいからという理由で泡立ちの良い洗顔石鹸や洗顔料を使えば、肌の美肌菌は減少してしまいます。そのあとにいくら丁寧なスキンケアを行っても美肌菌は増えませんし、表面的にスッキリしたとしても肌は間違いなく疲労しています。


【どんなスキンケアすれば、美肌菌が育つお手入れができるのでしょうか?】

先の肌の洗い過ぎには特段の注意が必要です。基本的に洗い過ぎは美肌菌の減少です。スキンケアというとなにか、肌をしっかりとお手入れすることと思っている方が多いのですが、あくまで肌の汚れやメイク、さらにはほこりなどを除去するための手段がスキンケアです。洗顔やクレンジングで汚れなどだけでなく美肌菌まで除去してしまうスキンケアはいただけません。美肌菌はちょっと洗顔するだけでも洗い流されて肌のバランスがくずれてしまうほど繊細です。スキンケア洗顔フォームやクレンジングオイルなどは洗浄力が高く、美肌に必要な油成分や潤い、さらには美肌菌までも洗い落としてしまいます。洗顔のしすぎによって肌荒れや肌トラブルにつながり、重度の場合は、保湿液や美容液でのお手入れだけでは一向に改善しなくなることにもなります。特に注意が必要なのは、ニキビや肌荒れの方の場合、どうしても洗顔で清潔にしようとしたり、ニキビや肌荒れによる汚れを落とすために洗顔をあまりのもしっかりとし過ぎるため美肌菌をどんどん洗い流しているということがあります。これでは、肌は無防備状態となり、それに美容液などを使っても肌はしんだ状態となります。いくらお手入れしても根本的な解決にはなりませんね。極端にいえば、洗浄成分を含んでいない洗顔料を選ぶことが大切です。 肌に優しいメイク落としや洗顔料であるということは基本ですが、天然成分のもの、弱酸性でお肌に負担をかけないものが最適です。クレンジングでも柔らかいジェル状のクリーミータイプのクレンジングを使用して、肌の隅々まで馴染ませるのがポイントです。また、ダブル洗顔が不要なクレンジングなどが最適です。洗顔でもクレンジングでも洗い流すという感覚でなく、すすぐという感覚が正しい方法です。すすぐことで肌に対する負担を軽減させ、摩擦抵抗も少なくすることができます。摩擦や負担が大きいと、角質を洗い流し過ぎたり、傷つけてしまうことにより、美肌菌が減少してしまいます。美肌菌は肌には必要ななくてはならない菌だということを認識しながら、洗顔やクレンジングを行いましょう。洗顔は一日朝一回で十分ですので水またはぬるま湯ですすぐだけで汚れが落ちます。すすぐということを忘れずに行えば、時間も取りませんし簡単にできます。ところで、洗顔恐怖症になりつつある方もおります。洗顔が良くないと思っているようですが、基本的には洗顔は必要です。肌にはホコリや汚れ、メイクなどが付きやすく、残り易いため洗わないことによって、常在菌が増えやすくなります。それによって悪玉菌が増え、善玉菌異常に増殖し、肌荒れや肌トラブルのなるリスクが増えます。洗顔やクレンジングでのお手入れは、肌にやさしいやり方で丁寧に行う習慣をつけましょう。洗顔やクレンジング後は、潤いをキープしてくれる化粧水が最適です。基本的にみずみずしさを保つのが化粧水美容液です。基本的には、洗顔後に手に適量(500円玉大)を取り、手のひらで肌にやさしく押し込むように馴染ませるのがポイントです。よくあるのは、美容液のつけすぎで、コットンなどで拭っている方もおりますが、肌にアプローチしやすい美容液なら特に問題ではありませんが、ゴシゴシこするのはいただけません。肌にとって次に大切なのが保湿です。保湿クリームはバリア機能がしっかりとキープできる高保湿ジェルがおすすめです。肌に少量を馴染ませるだけで、どんどん浸透していく透明感の感じられるものが最適です。
以上のようなスキンケアアイテムで特に注意したいのは、合成香料・合成着色料無添加、鉱物油無添加、エタノール無添加、パラベン無添加、石油系界面活性剤無添加という6つの無添加を含まないものを使うことが必要です。スキンケアでは無添加ということがキーワードです。そして、美肌菌は肌にとっては必要なものです。





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posted by taimu at 11:09| Comment(0) | ビオサプスキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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