2020年09月26日

季節の変わり目は要注意!お肌対策はしっかりと・・・。

新型コロナ、はやく終わってほしいですね。


外出自粛や人ごみをできるだけ避けるといった
無用な気遣いから早く抜け出したくないですか?


好きな時にすきなところへ出かけて、
美味しい空気をいっぱい吸って、美味しいもの食べたいです♪


そんなこともお肌のストレスになっているとしたら、
いやですね。


せめて、この季節の変わり目は、
お肌チェックをしっかりと行いましょう!



ところで、エイジングケアの基本は、
なんと言っても保湿がポイントですね。


スキンケアでの洗顔や保湿をおろそかにすると
気づいた時には、相当にお肌がダメージを受けています。


エイジングケアにとって必要なことは、
保湿イコール素肌の美しさを引き出す。


一方で美肌菌ってよく聞きますが、
効果はどうなの?


そんなふうに思っていませんか?


そもそも美肌菌は、素肌が本来もっている肌の良さを
無理なく引き出してくれる特徴があります。


たとえば、美肌菌による洗顔では、
保湿が素肌にうるおいを与えます。


洗顔と保湿は基本ですね。


・あなたは間違った方法で洗顔を行っていませんか?
・洗顔を簡単に済ましていませんか?


特別に丁寧にする必要はありませんが、
基本的なことは、しっかりと取り入れるのがポイント。


美肌菌は肌本来のもっている菌ですので、
洗顔で洗いすぎないことが基本です。


もし、洗顔しながらこすっての洗顔をしているなら、
美肌菌を洗い流していることになります。


顔の皮膚は、体全体の中でもデリケートで薄い皮膚ですから、
こすりながらの洗顔は、ダメージにつながります。


また、洗顔するときは、頬からするのではなく
鼻やあごといった皮脂の多い部分から始めるのが原則。


また、洗顔後の保湿を行う場合、
時間が経過してから保湿するのは効果的ではありません。


洗顔後は空気に触れる時間が長いほど乾燥したり、
肌の引っ張り感が出てきますので、洗顔後すぐに保湿するのが基本ですね。


こうした洗顔や保湿の仕方ひとつでも
肌に対する効果が全然違ってきます。


ヒアルロンサン、プラセンタなど必要な成分が
配合されていて潤いを感じられる!


そんな保湿クリームが肌にはとてもやさしく作用します。


それがビオサブ アドバンスリッチクリームです。


べとつかず、しっとり感のある保湿クリームって
肌にとても馴染んでるという感じです。


潤いを閉じ込めバリア機能をサポートしてくれるので
肌に悩みのある方にはうれしいですね。


つけた瞬間から粘りのあるクリームが肌に密着し、成分が肌にぐんぐん浸透し、
翌朝には透明感のあるピンと張ったモチモチ肌を実感できます。


特に乾燥肌の方には
たのもしい保湿クリームですね。


少量で顔全体に浸透し保湿効果も良く、翌朝のもっちり感がまったく違いますから
使ってはじめて実感できるタイプです。


ねばっとしているわけではないのに肌にくっつく感じです。
翌朝ぱっくしているかのような肌触りですよ♪





【ビオサプスキンケアシリーズ】
・ビオサプ クリーミーホットクレンジング(ジェル状メイク落とし)
・ビオサプ スピーディーモイストウォッシュ(うるおい洗顔料)
・ビオサプ アドバンスエッセンス(ローション状美容液)
・ビオサプ アドバンスリッチクリーム(保湿クリーム)



美肌菌ってどんなの?


そんな疑問にお答えしますね。
もし、よろしかったら参考にしていただけると嬉しいです♪



【美肌菌について】

美肌菌というと驚かれる方もいると思いますが、菌は一般的には、体に悪影響を当てるとものと思いがちですが、美肌菌に限らず、体にはいたるところに菌が存在します。菌は、良い菌と悪い菌がいますので、すべて菌が良くないということにはなりません。一例を上げると、お腹の中にも菌はいて、体に良くない物質が入ってくるとそれを退治するような働きをし、お腹の状態を正常に保ってくれます。こうした菌の働きは体の多くの部分で私たちが健康であるように作用し続けていてくれるわけです。これが善玉菌といわれるものです。一方、体に害を及ぼす要因となっているのが悪玉菌です。この善玉菌と悪玉菌がバランスよく体を構成しながら、人の体を健康な状態に維持していてくれるのです。
その中でお肌にも存在しているのが美肌菌といわれる善玉菌です。美肌菌が存在することで肌を健康な状態に保つことができますが、不足することによってお肌に多少なりとも悪影響がでて、場合によってはカサカサ肌など荒れた肌になったり、肌トラブルの原因となるのです。ですから、美肌菌をいつも適正な状態を保つようにしてあげることで肌に潤いやイキイキ感が生まれるのです。ただし、お話ししたように悪玉菌もいます。お肌のトラブルや肌あれなどが起こり易くなる悪玉菌の代表的なものが黄色ブドウ球菌やマラセチア菌といわれる菌で、皮膚炎などに悩まされているという方に多い悪玉菌です。最近は、アトピー性皮膚炎はじめ皮膚トラブルの症状がある方が多く、黄色ブドウ球菌などが多数ある状態になり、なかなか完治しないという方も多くみられます。また、肌は直接、間接的にいろいろな外部と接触する部位であるために風邪の菌やいわゆるばい菌などを簡単に肌に取り込むため、そのことによる肌トラブルに治まらず、細胞を通して体内まで侵入して発熱、下痢などの症状を引き起こすことがあるのはご存知のことと思います。善玉菌ならさほど問題ありませんが、悪玉菌の場合には、毒性の強い菌に侵されると命にかかわることもあります。手洗いやうがいといったごく一般的な方法でそれらは予防できます。一方、肌に常在している美肌菌は善玉菌であるため体に異常を引き起こすという心配はないのですが、肌荒れや肌トラブルに関係してきますのでいつも美肌菌が肌に適切な状態で有るようにしておく必要があります。もちろん、美肌菌はいつも肌に存在していますが、極端に少なくなるような場合には肌を正常に保つことができませんので、たとえば、洗顔をし過ぎるなどにも注意する必要があります。善玉菌の中で美肌菌として知られているのが表皮ブドウ球菌です。 その表皮ブドウ球菌は古くなった角質や分泌された汗などを分解して、保湿成分のグリセリン排出を手助けしています。この美肌菌が肌表面の角質を潤し、肌本来のバリア機能も働くようになります。角質には角質細胞があり、適度な水分やグリセリンが浸透することによって保湿状態を適切に維持できるため潤いある肌となるのです。また、角質を適切に維持してくれる潤い成分にセミラドがあり、このセミラドを善玉菌である表皮ブドウ球菌が作りだしてくれるため、肌の潤いをより円滑に保ってくれるのです。


【美肌菌はどの程度、肌にあれば良いのでしょうか?】

一般の化粧品を使っても美肌菌を増やすことはなかなかできません。保湿成分を含んだ化粧品や潤いをもたらす化粧品では美肌菌は増えません。逆に、肌に良くない化粧品だと肌に本来ある美肌菌を取り去ってしまうことにもなりまねません。また、洗顔で美肌菌を洗い落ちすことによっても肌荒れや肌トラブルにつながります。美肌菌は増やしてこそ肌に良いのですから、そうした効果のある化粧品を選ぶのがポイントです。先の表皮ブドウ球菌を増やすことができる、また、そうした成分を含んだスキンケア商品がもっとも効果的です。美肌菌は、悪玉菌と違って増えすぎたことによる弊害はありません。むしろ増やすことができてはjめて肌に効果的なのです。逆に、肌荒れや肌トラブルを起こさないためには悪玉菌が繁殖しにくい状態を維持できれば良いわけです。そのために肌は理想的には弱酸性の状態です。この弱酸性の状態を作り出してくれるのに貢献できるのが善玉菌である美肌菌です。この美肌菌を増やしてあげれば、肌が活性化し潤いが維持できるようになり肌荒れや肌トラブルを防止できるようになります。肌に潤いがあり、みずみずしい方の場合、お肌の善玉菌である美肌菌が豊かであり保湿度もよく、肌全体のバランスがとても良いので美肌を維持できています。考えてみれば当然のことですが、皮膚細胞は生きています。角質層、真皮など、どれも細胞菌としての美肌菌が適度な状態を保っているからこそ美肌状態であるわけです。美肌状態を維持するためには、さまざまなスキンケア化粧品は不要といっても過言ではありません。生きた美肌菌をより活性化させるスキンケアであれば問題ないのですから、美肌菌である表皮ブドウ球菌を増やすスキンケアが最適なのです。つまり、美肌菌を作り、育てるスキンケアです。肌はデリケートですので、過度なスキンケアでは逆効果となりますし、単に肌にやさしいからという理由で泡立ちの良い洗顔石鹸や洗顔料を使えば、肌の美肌菌は減少してしまいます。そのあとにいくら丁寧なスキンケアを行っても美肌菌は増えませんし、表面的にスッキリしたとしても肌は間違いなく疲労しています。


【どんなスキンケアすれば、美肌菌が育つお手入れができるのでしょうか?】

先の肌の洗い過ぎには特段の注意が必要です。基本的に洗い過ぎは美肌菌の減少です。スキンケアというとなにか、肌をしっかりとお手入れすることと思っている方が多いのですが、あくまで肌の汚れやメイク、さらにはほこりなどを除去するための手段がスキンケアです。洗顔やクレンジングで汚れなどだけでなく美肌菌まで除去してしまうスキンケアはいただけません。美肌菌はちょっと洗顔するだけでも洗い流されて肌のバランスがくずれてしまうほど繊細です。スキンケア洗顔フォームやクレンジングオイルなどは洗浄力が高く、美肌に必要な油成分や潤い、さらには美肌菌までも洗い落としてしまいます。洗顔のしすぎによって肌荒れや肌トラブルにつながり、重度の場合は、保湿液や美容液でのお手入れだけでは一向に改善しなくなることにもなります。特に注意が必要なのは、ニキビや肌荒れの方の場合、どうしても洗顔で清潔にしようとしたり、ニキビや肌荒れによる汚れを落とすために洗顔をあまりのもしっかりとし過ぎるため美肌菌をどんどん洗い流しているということがあります。これでは、肌は無防備状態となり、それに美容液などを使っても肌はしんだ状態となります。いくらお手入れしても根本的な解決にはなりませんね。極端にいえば、洗浄成分を含んでいない洗顔料を選ぶことが大切です。 肌に優しいメイク落としや洗顔料であるということは基本ですが、天然成分のもの、弱酸性でお肌に負担をかけないものが最適です。クレンジングでも柔らかいジェル状のクリーミータイプのクレンジングを使用して、肌の隅々まで馴染ませるのがポイントです。また、ダブル洗顔が不要なクレンジングなどが最適です。洗顔でもクレンジングでも洗い流すという感覚でなく、すすぐという感覚が正しい方法です。すすぐことで肌に対する負担を軽減させ、摩擦抵抗も少なくすることができます。摩擦や負担が大きいと、角質を洗い流し過ぎたり、傷つけてしまうことにより、美肌菌が減少してしまいます。美肌菌は肌には必要ななくてはならない菌だということを認識しながら、洗顔やクレンジングを行いましょう。洗顔は一日朝一回で十分ですので水またはぬるま湯ですすぐだけで汚れが落ちます。すすぐということを忘れずに行えば、時間も取りませんし簡単にできます。ところで、洗顔恐怖症になりつつある方もおります。洗顔が良くないと思っているようですが、基本的には洗顔は必要です。肌にはホコリや汚れ、メイクなどが付きやすく、残り易いため洗わないことによって、常在菌が増えやすくなります。それによって悪玉菌が増え、善玉菌異常に増殖し、肌荒れや肌トラブルのなるリスクが増えます。洗顔やクレンジングでのお手入れは、肌にやさしいやり方で丁寧に行う習慣をつけましょう。洗顔やクレンジング後は、潤いをキープしてくれる化粧水が最適です。基本的にみずみずしさを保つのが化粧水美容液です。基本的には、洗顔後に手に適量(500円玉大)を取り、手のひらで肌にやさしく押し込むように馴染ませるのがポイントです。よくあるのは、美容液のつけすぎで、コットンなどで拭っている方もおりますが、肌にアプローチしやすい美容液なら特に問題ではありませんが、ゴシゴシこするのはいただけません。肌にとって次に大切なのが保湿です。保湿クリームはバリア機能がしっかりとキープできる高保湿ジェルがおすすめです。肌に少量を馴染ませるだけで、どんどん浸透していく透明感の感じられるものが最適です。
以上のようなスキンケアアイテムで特に注意したいのは、合成香料・合成着色料無添加、鉱物油無添加、エタノール無添加、パラベン無添加、石油系界面活性剤無添加という6つの無添加を含まないものを使うことが必要です。スキンケアでは無添加ということがキーワードです。そして、美肌菌は肌にとっては必要なものです。





====================================
★☆「美容ブログあれこれ」で紹介の人気ランキング!★☆
====================================

気になった商品があったら、ご覧になってくださいね。
季節に欠かせないものも人気です。

■第一位
簡単でキレイにできるムダ毛処理に大人気!
自宅で本格脱毛器「ケノン」


■第二位
元NHK有働アナも注目の美肌菌スキンケア!
大人の肌のためのスキンケア


■第三位
お肌ケアが面倒と思っている方に最新モデル美顔器エステナード リフティ
「エステナードLIFTY〜リフティ」

■第四位
ジェルネイルキットで簡単に、きれいにおしゃれ♪
ソルースジェルネイルキット


バナーをクリックして応援していただくと
たいへん嬉しいです! !
にほんブログ村 美容ブログへ
にほんブログ村 


















































































































【関連する記事】
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。